3月24日の例会は 壱岐空港にて椿の手入れをしました。

1週間前に社会奉仕委員会の有志で、あらかじめ椿の周りに穴を掘っており、そこに肥料を入れていくという流れです。

肥料を小分けにしたバケツとスコップわわ手に会員それぞれが思い思いに作業を楽しんでいました。

この肥料を撒く作業ですが、会員全員ではなく半数ほどは乱れた枝の剪定をするべきだったことを毎年作業中に気付き、来年こそはと思っていたのに、また今年もそのことを失念してしまいました。

来年こそは委員会の予算で剪定バサミをいくつか購入し、椿の手入れ当日に備えるのがよいのでは、と思いました。