26-27 委員長 山本 真由美
委員:
①平田 勝輝、高尾 秀裕、米倉 勝義、富田 吉徳、山川 幸良、重井 優作
○活動方針
青少年奉仕委員会は、青少年の健全育成を目的とし、指導力養成、社会奉仕への参加を促すことを活動方針といたします。
青少年の倫理基準を高めるため、まずは青少年の活動に接し時代に合った機会の提供を目指します。
ロータリーが提供する、青少年向けの教育関連プログラムへの参加を促進します。
○活動計画
1.公共・イメージ委員会と連携し小学生駅伝活動に関して地域に広く認知してもらうための広報活動を行います。
2.社会奉仕委員会やインターアクトと連携し、朝の早朝清掃への周知および参加協力を青少年に推進する。
3.青少年の現状を知るため、委員会メンバーはインターアクトクラブ例会に時間の許す範囲で参加をする。
4.「RYLA(ロータリー青少年指導者養成プログラム)」の参加を促す。
5.「小学生駅伝」の運営・実施内容を早期に検討し子どもたちの記念になるような大会を実施する。
■ロータリー新生代奉仕プログラム
・インターアクトクラブ
・ロータリー青少年指導者養成プログラム(RYLA)
・ロータリー青少年交換
・新世代交換

