26-27 委員長 百田 昌史
委員:
①重井 優作、品川 晃一郎、立石 孝廣、長峰 政典
○活動方針
R財団の使命はロータリーアンが世界の人々の健康状態(例ポリオプラス)を改善し、教育への支援を高め、環境保全に取り組み、貧困を無くすことで世界理解
親善、平和を実現する事です。非営利組織である当団体は、より良い世界を築こうというビジョンを共有する財団支援者の方々から自発的な寄付のみによって支えられています。ご寄付はロータリー財団の補助金となり、助けを必要とする地域社会に持続可能な変化を活用に役立てられています。
○活動目標
①ロータリー財団への年次寄付としてクラブ一人当たり150ドルを目標とする。
②ロータリー財団へのポリオ寄付としてクラブ一人当たり30ドルを目標とする。
③米山記念奨学への寄付額としてクラブ一人当たり17,000円を目標とする。
○活動計画
上記寄付の目標達成の為、下記の事に努力する。
㋑誕生、結婚祝い、遅刻、早退、バッジ忘れ、無断欠席等のスマイル。
㋺新年家族会で持ち寄り賞品でチャリティーを行う。
㋩新会員に入会時50ドルの寄付のお願い
㊁感謝の意を込めて認証ポールハリスフェロー(PHF)、マルチプルポーロハリスフェロー、ポールハリスソサエティ(PHS)、ベネファクター(恒久基金1,000ドル)等の拡大。
㋭ロータリー財団の地区補助金制度を使った自然環境の保全の実施

クラブ委員会用資料
●My Rotary ラーニングセンター
・ロータリー財団の基本
・クラブロータリー財団委員会の基本
・ポリオ根絶の重要性
・ロータリーの重点分野

